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「FK23」って言う乳酸菌、本当におすすめです。

「生きたまま届いて・・・」って宣伝している乳酸菌が多い中、FK23は死滅菌です。

生きたまま届くってなかなか難しいですし、お腹の中の菌ってすごい量で、少々生きたまま届いてもなかなか活躍できません。
それにお腹の菌ってその動物や、「その人の菌」とか「その人のバランス」っていうモノがあります。

FK23は、その動物、その人の善玉菌を増やす、善玉菌のエサになるような乳酸菌です。

この乳酸菌に出会って販売することになったのは、もちろん皆さんのワンちゃんやネコちゃんの為って言うのもありますが、実は私自身に少し問題があったからです。

歌手の人とがなっちゃうと歌えなくなちゃって中島美喜さんとかニュースになってたと思いますが、「耳管開放症」って言う病気。
なかなか苦戦しました。
あとはお腹ですね。過敏症候群。
もう一つは、皆さんもちょっとできたりすると思いますが、手に小さい水ぶくれみたいなのができてひどくなっちゃう「掌蹠膿疱症」。
あと・・・酷い「花粉症」

耳も専門医探して遠いとこまで通ってましたが、なかなか治療も難しんです。
手のカイカイも皮膚科へ行ってもビタミン剤とか乳酸菌。
お腹も一緒。
花粉症は耳の耳鼻科で薬もらっても一時しのぎ。

どの問題もいつも出てくるキーワードは「お腹」と「自立神経」

それで、ありとあらゆる乳酸菌を試しました。
やっぱり人由来だったり動物由来だったり植物だったり、メーカーや菌の種類で反応が違うんです。

そのなかで「あれ、なんか違う」ってなったのが「FK23」です。
 「プロテサン」
 「ツヤット」

耳はかなり苦戦して通院もしましたのでこれだけではないですが、プロテサンで花粉症と手のカイカイは克服しました!

なのでワンちゃんもネコちゃんも飼い主さんも「プロテサン」・「ツヤット」が本当におすすめです。

プロテサンやツヤットの宣伝になってしまいましたが、同じ「FK23乳酸菌」をペロッと簡単に摂れる飴ちゃんの紹介です。

飼い主様用ですので・・・普通は人間のはずです(笑)。
人間用の商品ですので、犬や猫には与えないでくださいね。
(プロテサンは犬猫も大丈夫です。)


 【お口もお腹もすっきり!】FK-23菌 フェカリス菌 酒石酸オリゴ糖入りキャンディー 

1粒で乳酸菌200億個、それにさらに善玉菌のエサになるオリゴ糖配合!

あと白ワインに含まれて、デトックス効果や悪玉菌を抑える効果のある「酒石酸」!

「白ワインと牡蠣」って聞いたことないですか?
あれはお口にあうだけじゃくてこの酒石酸の働きも活かした食べ合わせなんです。


画像1: 【お口もお腹もすっきり!】FK-23菌 フェカリス菌 酒石酸オリゴ糖入りキャンディー 10個入り

 

ワンちゃんの食事と、人間の食事との隔たりを無くしたい・・・
 
うまく言葉にできませんが、最近私もすごくそう思ってます。

例えば、「人間レベル」って言ってるペットメーカーに「人間の子供に与えていいですか?」って聞いたら、あまりすっきりしないお返事だったり・・・・。
だから最近では、普通に人間の工場やメーカーさんに「ワンコやニャンコに与えていいですか?」って聞いてみたりしています。
皆さんどれが安心ですか?  人間は食べられないペットメーカー、人間も食べられるペットメーカー、ワンコやニャンコも食べられる人間メーカー・・・

最近の私の答えは・・・「そんなの関係ない」
もっと本質を見て、食材の安心や安全、美味しさ、製造者や生産者の心意気、信頼を追求していきたいと思います。

『はちきん地鶏』も本当に安全で、本当に美味しいです。
中途半端な「人間レベル・・・」ではなくて、やみつき覚悟の社長さんが、ほんとに普通に人間用の養鶏場へ行ってお願いして・・・普通に人間用の工場へ行ってお願いして・・・
完全に商品も人間と同じ扱い、つまりワンコも人間と同じ扱いってこと。

一昔なら・・・はあ?こんな手をかけて育てた地鶏をペット用の缶詰?えっ?うちの工場でペットの缶詰?
・・・「あほか?」って言うレベルです。

でも私も自分の子供(いないですが)に美味しいもの食べさせてやりたいって思うのと同じくらい、自分の子供(犬です)に美味しいものを食べさせてやりたいって思います(笑)。

本当に“旨み”が強くほんのり甘い美味しい地鶏ですが、なかなか高価ですよね。
病院など頑張った日や、お誕生日などに贅沢なおかずとして是非おすすめです。



ワンちゃん用はこちら ⇒ 【日本一小さな村”大川村”のはちきん地鶏】 やみつき覚悟 はちきん地鶏 ささみ姿煮(1口サイズ)



飼い主様用はこちら

⇒ 【日本一小さな村”大川村”のはちきん地鶏】 むらびと本舗 はちきん地鶏 バルサミコ煮

画像1: 【日本一小さな村”大川村”のはちきん地鶏】 むらびと本舗 はちきん地鶏 バルサミコ煮 95g



⇒ 【日本一小さな村”大川村”のはちきん地鶏】 むらびと本舗 はちきん地鶏 柚子胡椒風味の塩鶏仕立て

画像1: 【日本一小さな村”大川村”のはちきん地鶏】 むらびと本舗 はちきん地鶏 柚子胡椒風味の塩鶏仕立て 95g

毎月限定発売で全国の「美味しいもの」をお届けする「ドットわんの逸品」

今月は「押しごまクッキー」「やげん軟骨とろみスープ」「玄米フレーク」です。


 「押しごまクッキー」

京都のごま屋・山田製油が搾ったごまを贅沢に使用しています。
職人さんが丁寧に手作業で、風味と食感を堪能できるよう「押し」「粉末」「焙煎」の3種をクッキーに練り込んでいます。
ごまの豊富な食物繊維、抗酸化成分「セサミン」が手軽に摂れます。




⇒ 「土佐はちきん地鶏 やげん軟骨とろみスープ」

「土佐はちきん地鶏」のやげん軟骨を1羽からひとつずつ集め、旨みエキスが出るまでじっくり煮込みました。コラーゲン溶け込むスープのとろみ、地鶏のしっかりした肉身が絶妙です。少し温めると香りが際立つ、幼犬からシニア犬までワンコを惹きつけて止まない逸品です。

これは、文句なし・・・「美味しいです」
すみません。私が味見しちゃいました。
とっても旨みが強く美味しいです。




⇒ 「無農薬自然栽培 玄米フレーク」

西日本最高峰の石鎚山からの清らかな水が湧きだす米どころ、愛媛県西条市。
無農薬・自然栽培された玄米を、そのままサクサク味わえるフレークにしました。
粒をノリ状にしてから乾燥することで、自然が育てた玄米まるごとの栄養が、消化・吸収しやすくなっています。
ほんのりとした甘みが肉や魚、スープと相性のよい逸品です。

これもそのまま食べちゃっても美味しいです。
我が家のワンコ達もそのままサクサク美味しそうに食べてましたよ。

 

 

これもお客様のリクエストから取扱いを開始した商品です。

⇒ 【安心・安全!国産天然ヒノキ使用!】 森のねこトイレ


皆さんフードは安全性や原材料の詳細まですごく関心を持たれるようになりましたが、現在お使用の猫砂はどうですか?

この商品は、「固まらない」から安心です。
固まる成分が入っていないので、猫ちゃんが口にしたりしても安心です。

猫ちゃんだけじゃなくて、私はけっこうあると思っているのですが・・・

例えば「猫アレルギー」っておっしゃっていたり、猫ちゃんを飼育していてアレルギー?花粉症?なんかで体調がすぐれないって飼い主さん・・・原因はその猫砂では? 

安全な上に、「天然ひのきの香り」がお部屋を新築みたいに爽やかにするので、気持ちいいです。

特にシステムトイレにおすすめですよ。

       
  

新規取扱い商品です。

これも実店舗で「うちの子大好きだから仕入れて~」ってお客様のリクエストからです。

卵型だから不規則に転がって、内蔵された鈴が不規則になりますので、興味津々。

ちょっとでも「なんじゃっこれ?」って言う機会を作ることって、運動不足やストレス解消になると思いますよ。


⇒ 【卵型ダンボールが不規則に転がる!】 モディーフ カートンエッグ



⇒ 【健康維持に欠かせない!オメガ3脂肪酸(DHAやEPA)】 ワイルドアラスカンサーモンオイル


アブラのお話・・・
動物の身体ってアブラでできている・・・って言ったりすることがあるくらい大切です。

人間=通常は飼い主さん(笑)も含めて、みんな不足しがちで補って欲しいオメガ3。

人間は人間用のオイルを販売するつもりで現在準備中です。
実は実店舗では、人間用のサプリや食品を何点か販売しており順番にネットでも販売しますのでお楽しみに・・・。

お肉やバターに多い脂は、「飽和脂肪酸」って言ってだいたい室温で白く固まって(ちょっと暖めると溶ける)アブラです。
これはみんな「摂りすぎ」傾向にあります。
犬や猫は肉食だって言っても、ジャーキー類などオヤツをあげることで犬猫も摂りすぎであることが多いと思います。

みんな摂りすぎの「飽和脂肪酸」よりも、大切なのは植物性の油脂に多い「不飽和脂肪酸」です。

不飽和脂肪酸の中に、オメガ9とかオメガ6、そしてオメガ3があります。

その中でも身体の中で合成できない、つまり食べなくてはいけない必須脂肪酸はオメガ6とオメガ3です。

「オメガ6」は、紅花油、ひまわり油、コーン油、ゴマ油、大豆油、クルミなんかにも含まれます。

最も不足しがちな「オメガ3」は、亜麻仁油とかお魚の油です。
「オメガ3」は人間の食生活でも、ペットフードでも、どうしても不足しがちです。

「オメガ6」は、炎症促進作用がお仕事だったりします。
炎症だって、バイキンをやっつけたりするために身体に必要な機能ですからね。

逆に「オメガ3」は、炎症を抑える作用がお仕事だったりします。

つまり、「オメガ6」が過剰だったり、「オメガ3」の不足でバランスが悪いと、花粉症が悪化したり、アトピーやアレルギーが悪化したり、癌の進行まで早めてしまったりします。

その「オメガ3」にも種類があって、、「α-リノレン酸」⇒「EPA」⇒「DHA」って言うように体内で変換してそれぞれ利用しています。

「α-リノレン酸」は、亜麻仁油(フラックスシード)に多くて、順番に⇒「EPA」⇒「DHA」と変換できるので、人間は亜麻仁油(フラックスシード)がいいと思います。

でも、ワンちゃんやネコちゃんによっては、「α-リノレン酸」から「EPA」や「DHA」と変換できるのは少量だったり苦手だったりします。
アレルギーなどが出てしまう子は、特に苦手だったりするのだと思います。

だから、はじめからオメガ3脂肪酸の中でも「EPA」、「DHA」を直接食べられるサーモンオイルがおすすめです。

それと同じ「アブラ」でも動物性の油脂の過剰は悪玉のコレステロールを増やしたり血液をドロドロにしますが、オメガ6やオメガ3はコレステロール値や血圧を下げたり、血液をサラサラにします。

ちなみに猫ちゃんは、犬と違って「アラキドン酸」も体内で変換できない食べなくはいけないアブラです。
皮膚や被毛、腎臓にも必要な大切な成分で、「アラキドン酸」もサーモンオイルなら直接食べることができます。


⇒ 【健康維持に欠かせない!オメガ3脂肪酸(DHAやEPA)】 ワイルドアラスカンサーモンオイル

いざという時の備えに、長期間保存可能な犬用保存食です。

 「非常用ビスケットフード わんパン」


実店舗でお客様のリクエストがあっての取扱い商品です。

地震など天災だけでなく、ミサイルまで・・・怖いですね。

避難・防災グッズをまとめたリュックなど用意して、最低限これとお水だけでも入れておけば、少なくとも「食べさせるものがが何もない」ということは避けられます。

主食として考えると、1缶で体重5キロのワンちゃん1日分しかないですが、いざと言う時には、1日分でも1食分でも役に立てると思います。

避難・防災グッズは、この「わんパン」とお水、キャリーやリード、持病がある子はお薬、裏に連絡先を書いたワンちゃんの写真、ペットシーツ、毛布などワンちゃん用にリュックにまとめておくといいと思います。


画像1: 【いざという時の備えに!】 非常用ビスケットフード わんパン 100g

窓にぺったん。。。

バードウォッチングしながらお昼寝できちゃう猫ベッドです。
めっちゃオシャレで可愛いです。


⇒ 「EZ Mount Window Bed/ウィンドウベッド」


アメリカ、コロラド州に拠点をおき、ペットが心地よく過ごすための ユニークな商品を開発する「K&H Pet Products」から 吸盤で窓にくっつけられるハンディーな猫の休み処が新登場しました!

窓に張り付けるタイプなので猫ちゃんの成長に合わせて高さを変えられたり、 猫タワーと違い、場所をとったりインテリアの邪魔になりません。

バードウォッチングなのか人間観察なのか・・・日向ぼっこなのか・・・猫ちゃん窓から外をのぞくの大好きですよね。
しかもこれを使えば「自分の場所」からできますからね。

オシャレなので、事務所やオフィス、会社に猫ちゃんがいたりするところなどにも似合うと思います。



お外を見たり・・・




意外とこうもなります・・・。
少高い位置にすれば、上から飼い主さんを見下ろす・・・

 

 

続々登場の最後は、やっぱり旨い!お肉です。

やっぱりワンコはお肉が大好きですよね。
お肉って言ってもそこは「ドットわんの逸品」・・・
「四万十栗豚」とか「奥丹波どり」とか・・・皆さん食べたことあります?

がっつり食べてを夏バテ解消しましょう。


 「四万十栗豚水煮」

栗(くり)焼酎粕を食べて育った世界でも珍しい「四万十栗豚」を、旨みと栄養たっぷりのスープに仕立てました。
コク甘な味わいと、じっくり煮込んだお肉のほどける食感が魅力。
栗豚ならではの濃厚な味わいに、お皿ピカピカ間違いなし!





⇒ 「サラダチキン奥丹波どり」

コンビニが火付け役?で大ブームのヘルシーな「サラダチキン」です。
しかもさすが「ドットわんの逸品」・・・低脂肪で甘みが強い「奥丹波どり」を、特殊調理でふわふわ食感に。

中型~大型犬ちゃんも満足の歯ごたえとボリューム・・・でも手で簡単に細かく割けるのでシニアちゃんや小型犬ちゃんもおすすめです。


 

 

 

味覚の秋!
続々登場の「ドットわんの逸品」・・・

今回は、フリーズドライ!「津軽完熟白桃」&「薩摩紅イモ」。

津軽の白桃とか、薩摩の紅イモとか・・・すごいですよね。
そこら辺のスーパーなどには売ってませんよね。

ここは、ペットショップですけど・・・。


まずは・・・「フリーズドライ薩摩紫イモ」

紫イモは、強い抗酸化作用のアントシアニンや食物繊維、ビタミンEがしっかり摂れる優れものです。
それを、一番美味しくて一番栄養価の高い今だけ限定発売です。





次は、「フリーズドライ津軽完熟白桃」

津軽の今が旬で一番美味しくて栄養価の高い完熟白桃をフリーズドライ。
こんな高級フルーツををワンちゃんに与えようとすること自体が・・・素晴らしい! ですよね?





確かに・・・ちょっと高価ですが、こんな風にいつものゴハンに少しトッピングして「旬の栄養」を是非。

 

全国の「旬」や「希少」なものを限定で販売する「ドットわんの逸品」。

やっぱり味覚の秋って言うだけあって、美味しいものが続々登場します。

基本的に主食であるドッグフードは、あまり変えてもお腹も体調も落ち着かない場合もありますし、ある程度続けていい思います。

でもこの「ドットわんの逸品」みたいに、「旬の栄養」などをトッピングやオヤツで取り入れるのもおすすめです。

ドッグフードは栄養バランスに優れていますし、全部手作りも不安です。

でも、ドッグフードは、ほぼ1年中ずぅ~っと「一定」ですが、やっぱり犬も夏はこれだけ暑くて冬は寒いですし、季節感や体調の変化もあると思います。

だからその季節の「旬の栄養素」を少し食べることってとてもいいことだと思います。


まずは、去年もその前の年も?販売されて人気があった「復活」の商品のご紹介です。

 

⇒ 「ハーブ鶏手羽先スープ」

いつも大人気の商品です。

ちょっと「旬」とは違うお話になりますが・・・

オヤツの定番「ささみ」とかですと、リンが多くカルシウムが少なくなってしまうんです。
腎臓など悪くしてリンを制限しなくちゃいけなくなるワンちゃんが非常に多いのは、そういったリンとカルシウムのバランスが悪いのが大きな原因の一つだと思います。

野生では、鶏など小動物を捕らえて食べる時って、嫌でも「骨ごと」一緒に食べます。
どうしても「ササミ」とかが使い安かったり、骨も中途半端に加熱すると消化が悪いです。

この「ハーブ鶏手羽先スープ」は、骨も一緒に食べることができるのが利点です。
骨も、指で触るだけで崩れるほど柔らかくしてあるので、問題なく「骨ごと」食べることができます。






次は・・・

⇒ 「岡山ままかり」

「ままかり」の語源は、美味しすぎてお隣のお家からご飯を借りる・・・ってとこからだそうです。
確かに美味しいです。

実は本日お昼に頂きました(笑)
ちょっとお醤油をたらせば、すごく美味しいです・・・。

これも、「骨ごと」食べられるのが利点です。

何度も言うように、リンとカルシウムのバランスが大切で、どうしてもササミなどお肉のジャーキー類をおやつで与えることが多いのが、腎臓や肝臓を悪くする子が多い原因だと思ってます。

リンはお肉のタンパク質に多く含まれるので、お肉(タンパク質)を食べる時は、「カルシウム」も一緒に食べられるものも取り入れるように意識するといいと思います。





 

新規取扱い商品です。

⇒ 猫も遊べる収納袋 CAT IN THE BAG


めっちゃオシャレです。

お部屋に置いておくだけで超可愛いです。
袋や紙が大好きな猫ちゃんにはオモチャにしてあげて下さい。
適度にクシャッとして丸みを出すと、猫パンチや猫キックをくらわせたり、中に入ってかくれんぼ・・・。
すごく可愛いので、インスタやブログなど各SNS用の写真にもいいと思います。
オシャレで可愛いお写真が撮れたら、私にも是非見せて下さいね。

どうでもいいですが・・・
このページを作っている時に気が付いたのですが・・・
この商品、当店で「2222個目」にアップした商品でした!
ニャン♪ニャン♪ニャン♪ニャン♪
なんかすごい嬉しくて書いてしまいましたが・・・
考えてみると半分近くは猫ちゃん用の商品だから・・・大した偶然じゃないですね(笑)


今回のドットわんの逸品は、夏野菜です!

 【ドットわんの逸品 丹波の夏野菜 トマト・オクラ・ズッキーニ】


旬には旬にしかない栄養素があります。
飼い主さん(人間)では、当たり前に取り入れていることですが、ペット業界で、そんなことまで考え旬の栄養素を取り入れるなんて、この「ドットわんの逸品」でしかできません。



 

バルオープン以来ずっとおすすすめしてきたミッシングリンク。
店長の超おすすめサプリメントです。

⇒ 【店長激押し多機能サプリが大特価!】ミッシングリンク・プラス ケーナイン・フォーミュラ(多機能サプリ) 227g


商品リニューアルの予定があるため、在庫処分です。
通常¥3888  ⇒ 特価¥1800

賞味期限:2017年11月10日


とってもおすすめのサプリメントがとってもお買い得です。

まだご利用でないお客様は、是非お試しください。

 ※初めての場合は少しずつ与えて徐々に増やしてください。
開封後は冷蔵庫で保管してください。

 
 

店長のコメント・・・

ドッグフードは、アーフコなどが定める栄養基準で作られていますが、完璧ではありません。
「最低限」と言うか・・・あくまでも「ドッグフードの栄養基準」であり、ワンちゃんがちょっとでも長生きして病気にならない身体を作って最上級の健康を考えると不足するものがたくさんあります。

あくまで加熱して作る「ドッグフードの栄養基準」なので、加熱に弱い栄養素が無視されているように思います。
ミッシングリンクは、そのように熱に弱い栄養素を補う相互的なサプリメントです。

ドッグフードはやっぱり便利です。
でも、たっぷりの愛情と、もうワンランク上の健康を考えrた時・・・・
良質なドッグフードに加えて、「熱に弱い栄養素を補うこと」は、私にとって当店にとっては最低限の栄養基準だと思っています。

新規取扱いの商品です。

⇒ 【犬・猫用お魚とお野菜の無添加ジャーキー】

「にんじん」と「紅いも」そして「かぼちゃ」の3種類です。
安心・安全の人間用の食材を使用し、もちろん無添加です。

実店舗でもブラッとご来店のお客様に一番求められるのが「柔らかいおやつ」。

どういうモノを求めてらっしゃるのか・・・時々「これ無いですか?」ってパッケージを持って来て下さるのですが、そのほとんどが大型ペットショップやホームセンター、コンビニなんかでも売っているステック状のジャーキーです。

美味しくて価格も安く便利がいいのは解るのですが、原材料を見ると添加物だらけなのです・・・。
保存料や着色料は当たり前、保湿剤や化学調味料みたいなのも入っており、私の基準?というか私は自分の家族に気持ち悪くて与えることができません。

いくら売れても私はあんなのは売りたくない!
地元のブラッとご来店客用に仕入れておけば売り上げは絶対増えますし、需要と供給・・・求められているのは販売するのがビジネスかも知れないですけど、あんなのはお店がつぶれても収入が無くなっても販売したくない!

今さらですけど・・・日本ってペットフードはほぼ全く管理されていないですからね。
ペットフード安全法なんてものもありますが、無いのも同じような内容だと私は思います。
あんなのが普通に販売されていますから。

だから、「飼い主さんがしっかり選ぶ」か、ちょっと頑固な?自分で基準や規制を持っていそうなお店で購入しましょう。


無添加だと乾燥させるしかなく、「柔らかい=水分が多い」なのでどうしても乾燥させるとたいてい硬くなってしまいます。
フリーズドライで乾燥させるとフアッとしたりサクッとした柔らかさにはなりますが、しっとりした柔らかさではありません。

それでもやっと見つけて販売を決めたこの商品は、無添加なのでやっぱりコンビニで売ってるのに比べるとやっぱりやや硬め・・・ですがそこはうす~くうす~く(1.5ミリほどしかないです)カットし形状を工夫することで、柔らかく食べやすく美味しくなっています!

実は以前から知っている商品でして・・・でもやっぱりやや硬かったのですが、今回商品リニューアルになりさらに薄くなって食べやすくなったので取扱いを決めました。

もう一つ、コンビニのと比べて欠点は、保湿剤的なものを使っていないので、開封後は徐々に乾燥し硬めになってしまいます。
(硬めと言ってもなんせ1.5ミリの薄さなので硬いと言うようなものではないですが)

ですので、開封後はチャックをしっかり閉めて冷蔵庫で保管してくださいね。